HOME > 映像遅延装置「カコロク」 VM-800 > 機能一覧 > 用語解説
用語解説
こちらのページでは、映像遅延装置「カコロク」 VM-800に関する専門用語についてご説明いたします。
これらをご覧いただければ、より映像遅延装置「カコロク」 VM-800をご活用いただけることでしょう。
|RS-232C|システムブロック図|オンスクリーン表示|赤外線リモコン|
| ディップSW|コネクタ仕様|コネクタ仕様(VM-800PCB)|接点入力(絶縁)|
RS-232C
映像遅延装置「カコロク」 VM-800は、RS-232Cインターフェースによって、パソコンなどから操作することが可能です。その操作方法について掲載しています。
システムブロック図
映像遅延装置「カコロク」 VM-800の基板内部構成をブロック図にしてご紹介します。
オンスクリーン表示
記録した画像のコマ送り表示や、モニタに表示される機能設定方法などの詳細をご覧いただけます。
赤外線リモコン
VM-800赤外線リモコンを利用することで、離れた場所からでも再生や録画が可能です。
ディップSW
ディップSWのON/OFF時の各種機能についてまとめました。
コネクタ仕様
映像遅延装置「カコロク」 VM-800の各種コネクタの仕様や信号名などについてご覧いただけます。
コネクタ仕様(VM-800PCB)
基板単体販売の「VM-800PCB」のコネクタ仕様をご紹介いたします。
接点入力(絶縁)
DI部分回路の図解説明やDI端子の各種役割などをご覧いただけます。

